家財整理

遺品整理、家財整理、Q&AインタビューVOL14

本日は株式会社翔陽の前川社長にお越し頂きまして、遺品整理についてのお話をインタビュー形式でお伺いしたいと思います。 記事と動画をご用意しましたので、お好きな方をご覧になってください。 Q:さっそくお伺いしたいんですが、遺品整理のお仕事をするにあたって、何か心掛けてみえることはありますか? A:はい、あります。 まず家財の片づけというところから考え始めたのですが、お客様から呼んで頂くタイミングというのがご家族が亡くなった時、相続が発生したタイミングでお手伝いすることが多いので、相続のお勉強もしなければ駄目だなと思いまして、相続の法的な勉強、あとは税の事、手続きの勉強もしました。 またお家そのものを手放したい。 税制改革があって、相続税もわりと関係されるご家庭も増えました。 そのようなお客様のお悩みを解決をするかとか、やはりタイミングに応じて、士業の先生をご紹介したりも致します。 あと現場ではすぐ作業に入って捨ててしまうよりは、もう少し時期をずらした方がお客様にとってプラスになる事も沢山ございまので、お客様の目的としてどういうふうにされたいのか。 お宅によってお悩みが様々ですので、しっかりヒアリングするようにしております。 Q:そうですね、人によってお悩みはそれぞれですもんね。家族の中でも意見が分かれてしまうことだってあるかもしれないですしね。 A:我々としてはお片付けさえできればいいのですが、それではお客様のお悩み事に寄り添えないので、それに関連するいろんなことを勉強をして、ネットワークを築き、お客様一人一人にあったお手伝いが出来るように、 オートクチュールというと、かっこよくなっちゃうのですが、出来る限り広範囲でお手伝いが出来るように!というふうに心掛けてお仕事はさせて頂いております。 Q:相続税が変わったことは、全く知らなかったです。そういった専門的な知識が全くないものですから。 A:そうですよね。専門的なお話になりますので、ここではさわりだけシンプルに言いますと、基礎控除というのが変わりまして、おそらく多くの方が今まで以上に相続税の対象になっていると思います。 Q:そうなんですね。 お片付けだけでなく、相続税のことなどもアドバイスして頂いた方が良さそうですね。 貴重なお話ありがとうございます。 では、そろそろお時間となりましたので、終わりたいと思います。 本日はありがとうございました。 ... Read More | Share it now!

遺品整理、家財整理のよくある質問インタビューVOL13

本日は株式会社翔陽の前川社長にお越し頂きましたので、遺品整理についてのお話をお伺いたいと思います。 記事と動画をご用意しましたので、お好きな方をご覧になってください。 Q:さっそくお伺いしたいのですが、今までにあった特殊な依頼や裏話なんかがあればお聞きしたいです。 A:そうですね、沢山あるんですが。 Q:興味あります。 A:私達は元々、古物商といいまして品物の鑑定や査定、お買取りが出来るところがサービスの強みでありますので士業の先生からのご依頼が多くて、税理士の方とか、弁護士の方、銀行様からのご紹介なんかも多いのですが、そうすると普段なかなか会うことがない資産家の方のちょっと蔵を片付けてごらん。 とゆうこともあります。 お話聞いてみますと、先代の方が集めた品物で自分たちでは価値が分からない。とかどんなものがあるかわからない。20年30年も開けていないような段ボールを一個一個開けながら見させていただくんですが、今年ですと東京都内にある資産家のお宅で出てきた品物の中に有名な方ですと、徳川家の掛け軸とか、額。幕末で凄く有名な勝海舟の書いた書の掛け軸だとか、ちょっとこないだに新札発表で有名になりました渋沢栄一先生の掛け軸なんかも出てきました。 半分ぐらいの品物は記憶にあるんですが、あとの品物はどんなものなのかわからない、とかお値段の相場がわからない...。 Q:歴史的な価値があるものですね! A:私達もそういったものを1つ1つ見させて頂きながら、1点1点お値段を出します。 品物によっては先代の方の趣味が伺えるものが沢山ありまして、焼き物で備前の焼き物が多かったり、絵も油絵が凄く多かったりすることもあります。 お片付けをしてますと、そういえば確かにお父さん油絵が好きだったなぁ。とか、備前焼が多かったね。とか、思い出すきっかけにもなりますもんね。 割とそういった、おのお片づけになりますとまるまる1日以上かかってしまうんですが、お話し的には楽しいお話させて頂く事は多いです。 Q:そうなんですね! 亡くなられた事は悲しいですけど、そうやって生前のことを思い出して、お話できるのは楽しい気持ちになりますね。 A:思い出話も供養の1つかなと思っています。 Q:ありがとうございます。 では、そろそろお時間となりましたので、終わりたいと思います。 本日はありがとうございました。 ... Read More | Share it now!

遺品整理、家財整理についてよくある質問インタビューVOL.12

本日は株式会社翔陽の前川社長にお越し頂きましたので、遺品整理についてのお話をお伺いたいと思います。 記事と動画をご用意しましたので、お好きな方をご覧になってください。 Q:さっそくなんですが、形見分けをして欲しい場合に遠距離でも大丈夫でしょうか? A:遠距離と言いますと、依頼場所が遠いという事でしょうか? Q:そうですね、遠方だとか。 A:そうですね、業者様によって対応出来る、出来ないはあると思います。 地元だけで対応されているところもいらっしゃれば私共の会社ですと、一般社団法人の家財整理相談窓口という協会に入っておりまして、こちらの協会はしっかりと廃棄物の処理だとか、清掃、遺品整理の技術を厳密に守っている、コンプライアンスにしっかりとしている業者様だけ、入会が出来るという厳しい条件がございまして、申請してから入会できるまで、だいたい1年ぐらいかかります。 Q:1年もかかっちゃうですね。 A:そちらに加盟しておりまして、私達が対応させて頂いくエリアであれば、私達で対応させて頂いて、遠方だとか、例えば北海道とか沖縄でも、その協会の加盟店を通して安心してもらえる業者にお手伝いを依頼する。 ということで対応が可能です。 ただ、一般的な業者様が遠方もできるかどうかは業者様によって違うと思いますので、事前にご相談されてるほうがいいかもしれません。 全国規模でお手伝いされてらっしゃる会社様は、まだ私もそんなに耳にした事はないんです。 ただ時期と言いますか、時代と言いますか、遺品整理とか、相続に関するお悩み事は多い時代ですので、全国規模で皆様のサポートが出来ます様にということで、設立している団体も御座いますので、そういった団体を通してのご依頼の方がご安心できるかもしれませんね。家財整理相談窓口という協会は、割とコンプライアンスがしっかりしておりますので。 Q:そこに入会されている会社さんであれば、 安心ということですね。 A:ご紹介をして頂いた時に、あとあと大丈夫だったかな?とか、何か問題はないかな?という 心配されてしまうというのが、一番後悔してしまいますので、心配事がないように安心できる業者を探すというのは、1つの工夫として先ほど申し上げた協会や団体を通してというのは、いいかもしれません。 Q:その際はそういう風に調べたいと思います。 ありがとうございます。 では、そろそろお時間となりましたので、終わりたいと思います。 本日はありがとうございました。 ... Read More | Share it now!

遺品整理、家財整理のよくある質問インタビューVOL11

本日は株式会社翔陽の前川社長にお越し頂きましたので、遺品整理についてのお話をお伺いたいと思います。 記事と動画をご用意しましたので、お好きな方をご覧になってください。 遺品整理、家財整理のよくある質問インタビューVOL.11 Q:本日も遺品整理についてのお話をお伺いたいと思います。 さっそくですが、不用品や遺品などはなんでも回収していただけるのでしょうか? A:は、はい(笑) 原則は、なんでもなんですが、私どもの仕事をする上に廃棄物の収集運搬という必要不可欠な免許があるんですけども、廃棄物収集運搬の中で、収集や運搬が禁止されている危険物がございまして、マンションやビルによっては危険物があるケースが御座います。 そういった禁止されているものは、取り扱いができませんのと、あとはペットなど生き物を扱うことはできませんので、そういったものは運搬もお断りさせて頂いている感じですね。 Q:そうなんですね。 ありがとうございます。 続いてなんですが、お聞きしていいのかわからないのですが、噂で当日にお値段が高くなったというようなお話を聞いた事があるんですが、 追加請求などは、あるのでしょうか? A:ゲゲゲ(笑) Q:心配です! A:そうですね。 おっしゃるように、これは業界でも非常に危険視しておりまして、正当なお見積もりというのは誰が取っても金額が一緒で、会社さんによって多少は違いますけれど、、どんな営業マンが行っても同じ見積もりが出来るのが、 一番いいのですが、私どももよく聞くのが始めは非常に安い金額で見積もりがきた。 お願いして作業してもらった後に処分代が別に発生しました。 ということで処分料としての名目で別請求がきて、結局はトータルで高くなった。 という風な苦情はよく耳にします。 ですので、まず見積もりの段階で追加請求はありませんか? という風な事は聞いたほうがいいですね。 通常ですと、作業代と人工(にんく)代、それから処分料を合わせた金額でお見積もりを出しますので、原則、追加料金はほぼ発生しないのが通常で御座います。 見積もりの時に、少し気を付けて聞いてみるというのが必要かもしれません。 Q:ちなみに、聞いたら必ず答えて下さるんですかね?どの業者さんも? A:そうですね。 そこで言葉を濁す業者さんにはお仕事をお願いしない方がいいですね。 Q:そうですね、安心しました。ありがとうございます。 ではそろそろお時間となりましたので、終わりたいと思います。 本日はありがとうございました。 ... Read More | Share it now!

遺品整理、家財整理についてインタビューVOL⑩

本日は株式会社翔陽の前川社長にお越し頂きましたので、遺品整理についてのお話をお伺いたいと思います。 記事と動画をご用意しましたので、お好きな方をご覧になってください。 Q:さっそくお伺いしたいのですが、自宅で亡くったケースでも、対応していただけるのでしょうか? A:そうですね。そういう場合ですと、特殊清掃と言うのですけど、暑い時期になりますと亡くなられて数日間で少し厳しいお話しなんですが、ご遺体から体液が漏れて、室内汚染が発生しますので、特殊清掃という別の作業があります。 ゴミ出したりするんですが、その前にご遺体の後を片付けます。その場合、私どもですと社団法人の家財整理相談窓口という協会がございまして、こちらは専門の技術と知識を持ったプロのチームで会員が作られているんですけども、こちらを通して特殊清掃の技術をもったチームに現場に行って頂くというような協力体制をとっておりますので、そちらにお手伝いして頂く形になっておりますので、私どもに言って頂きますと、ご相談にのれます。 Q:特殊な作業が必要になるんですね。自分たちでは出来ないことですね。 A:一般の方には難しい。というより、特殊な機材や専用の薬品も必要になりますし、訓練されたスタッフしか片付けるのは不可能ですね。 Q:わかりました。ありがとうございます。続いてなんですが、回収された遺品はどのようにされるのでしょうか? A:遺品はまず一番始めに必要な物は、一般のごみの場合、作業する現場のところまで、市の行政の一般ごみ回収の許可を持った業者様に取りに来て頂きます。 一般ごみはそちらの方に引き渡しをしまして、私どもで回収したり、買い取りした品物に関しては、一度、倉庫に持ち帰ってそこから国内でリユース出来るもの、資源になるもの、それから私たちは海外輸出もしておりますので、国内ではマーケットがないのですが、海外ですと喜んで使ってもらえます。というふうに大きく仕分けをしてその先々に品物は、なるべく捨てるのではなく、橋渡しをして次の方に使って頂けるように心がけております。 Q:使い道がない遺品をまた誰かに使って頂けるというのはご遺族としても嬉しいことですよね。 A:大事にされたいいものが多いですからね。 Q:では、そろそろお時間になりましたので、終わりたいと思います。本日もありがとうございました。 ... Read More | Share it now!

遺品整理、家財整理インタビューVOL⑧&⑨

本日は株式会社翔陽の前川社長にお越し頂きましたので、遺品整理についてのお話をお伺いたいと思います。 記事と動画をご用意しましたので、お好きな方をご覧になってください。 Q:さっそくお伺いしたいのですが、仕事で平日は忙しいのですが、土日にお見積もりに来てもらうことは可能でしょうか? A:土日の見積もりのご依頼は結構多いので、お客様のご都合に合わせて対応させてもらっております。 お盆休みとか、お正月は、お休みを頂きますけど、基本的には、ご要望に合わせてやらせて頂きます。 Q:ありがとうございます。 その際作業に立合いしなければいけないのでしょうか? A:立ち合いはですね、これはお客様希望に合わせてまして、ご自宅や、マンションですと、どうしても遠方でそこまで行けないという方も多いので、その場合は鍵をお預かりさせて頂いて、こちらの方で中に入って見積もりの作業をして、立ち会いはお客様のご都合に合わせております。 Q:そうなんですね。 どうしてもという場合しなくて大丈夫なんですね。 A:そうですね。大丈夫です。 Q:ありがとうございます。 あと実際の見積もりと請求額が違うということは、ありませんか? A:可能性で言いましたら、はじめの見積もりより安くなることはあります。 Q:そうなんですね。 A:それは、なかに少しお値段が付けられるものとか、私どもで買取が出来るものとかは、作業代金を相殺させてもらいますので、原則お見積もりさせて頂いた後、金額が増えるということはないです。 Q:そうなんですね。それは非常にありがたいですね。 A:安心していただければと思います。 Q:ありがとうございます。 では、引き続き違う質問をさせて頂きます。 Q:さっそくお伺いしたいのですが、大量の遺品や不用品があって、分別していない状態でも大丈夫でしょうか? A:そちらの方が私達はやりがいがあります。 遺品整理の場合は、基本的に形見分けからさせて頂きます。 お客様の回収する前に何か探し物はないか、とかお客様によってはゴミの分別自体わからないので、分別も出来ていない。という方がいらっしゃるんですが、まずはゴミの分別、 それから創作物というのですが、通帳とか証券、土地の権利書あとはアルバム、お写真、お手紙、時には、遺書のようなものも発見することがございますが、なんでもかんでもひとまとめしているというよりは、全て仕分けをしながらの作業をさせて頂きますので、 その辺はご安心頂いて、お任せ頂くのが良いかと思います。 Q:任せた方が安心ですよね。 大事なものも処分してしてしまったり、という恐れがありますからね。 A:遺品整理の作業に慣れた人間ですと、ご家族の方より概ねこういう物は、ここにあるなっていうのは、感が鋭いもんですから、いいかと思います。 Q:ありがとうございます。 続いてなんですが、回収日までに不用品や遺品が増えた場合はどうすればいいですか? A:ございますね。ケース的には引っ越し先、移転先に持ち込む予定だった物をやはり処分してしまいたい、ということも御座いますので、そういった場合は出来ましたら、作業日前日ぐらいまでには、ご連絡頂ければ、こちらは回収する荷物の量に合わせて、車の大きさを選んで行きます。 Q:そうですね、乗らない場合がありますからね。 A:お電話を頂ければ対応出来ます。 Q:当日突然じゃなければ、大丈夫ということですね。 A:そうですね。 Q:分かりました。ありがとうございます。 では続いてなんですが、仏壇や仏具、神棚、布団などの供養はお願いできるんでしょうか? A:布団はなかなかないんですが、神棚や仏具ですと、魂抜きといいまして、きちんとしたお寺のお坊さん、もしくは神社の神主さんにお願いをして、魂抜きをして頂いたりとか。 あとは、お人形さんなんかは、供養して下さい。というご依頼も多いものですから、人形や、雛人形、あとはお子様が大事にされてたものなんかも、同じように魂抜きをして、お焚き上げといいまして、そういったご供養は別料金になりますけど、お受けしております。 Q:思いれのある物なので、して頂けるとありがたいですね。 ありがとうございます。 ではお時間となりましたので、この辺で終わりたいと思います。 本日はありがとうございました。 家財整理、遺品整理などのお悩みは千葉リサイクル家にお任せくださいませ! ... Read More | Share it now!

家財整理、遺品整理のトラブルについて⑦(千葉リサイクル家)

本日は株式会社翔陽の前川社長にお越しいただきましたので、遺品整理の事についてお伺いしたいと思います。 記事だけでなく、動画の方もご用意致しましたので、お好きな方でご覧になってください。 Q:早速お伺いしたいんですが、何か業界のトラブルや注意した方がいい点などありましたら教えて下さい。 A:大事な質問ですね! 遺品整理という片付けのお仕事でトラブルが多くあがっているのも事実で。 まずは国民生活センターというところがあります。これは一般の消費者の方が被害に遭われたりとか、実際トラブルに遭った時にお電話をして相談をする行政の方の相談窓口があるんですけど、去年1年間で相談件数が多かったのがいくつかあります。 まず一つは料金トラブルというのがあります。具体的に言いますと一番初めに見積りを出します。この見積もりは実は中身は作業料だけで、 どんどん作業が進んでいくとゴミを搬出してゴミを処分する必要があります。この処分料を別で請求してくる。 Q:料金の上乗せということですね。 A:そうですね。追加請求で当初20万円の見積りだったのに、最終的に80万円を請求される。という風な、これは実際に相談例として、あがっておりまして、安く見積りを取った方が、お客さんから契約が取れるということで発生するトラブルなんです。 特にその女性の方ですと、具体的にどういう作業をするのかよくわからないまま契約を申し込んでしまうということがございますので、注意点としましては、やはり男性の方がいらっしゃれば、男性の方も同席した方が業者さんもちょっと警戒するんですね。 もう一つは見積もりの中に作業料や処分料やトラック、人件費とか、きちんと名目が分かれて、具体的にきちんと記載されているかどうか 大事だと思います。... Read More | Share it now!

家財整理、遺品整理、社長インタビュー⑥(千葉リサイクル家)

本日は株式会社翔陽の前川社長にお越し頂きましたので、遺品整理の事についてのお話をお伺いしたいと思います。 記事だけでなく、動画の方もご用意致しましたので、お好きな方でご覧になってください。 Q:ではおさっそくインタビューをさせて頂きたいのですが、お仕事で嬉しかった事はありますか? A:やはり一番はお客様から喜んで頂いた時の言葉っていうのはいつも嬉しいですし、私たちが思っている以上に自分の家に招き入れるといいますか、業者が敷居をまたいでおうちの中に上がるという行為は、すごくハードルが高いと思っているんですね。 ですので、よりお客様に安心して頂く為にやはりサービスには心配りをするんですが、私達の仕事を見て頂いてお客様が非常に喜んで頂き、実はこういうことがあって困ってるとか、いろんな悩み事を打ち明けて頂けますと、私たちでお手伝いできる事は沢山ありますので、そういう部分で何か信頼頂いているな。といったことが嬉しいかったりしますね。... Read More | Share it now!

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